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お手頃価格の機内食は好感が持てる

機体はエアバスA320で座席数180席ということで、そんなに広いとは言えませんが、3時間50分へのマニラへの旅(関空から)ということで辛いというわけでもありません。

 

機内食を始め、機内で購入するものはフィリピンペソ以外にもドルや日本円が利用できます。
ちなみに気になる食事やドリンクの価格ですが

 

・サンドウィッチ(180円)
・コーヒー(110円)
・カップラーメン(90〜180円)

 

など、機内販売の価格はお手頃価格になっています。
また、カタログは日本語で見ることができるので、メニューがわからない!なんてこともありません。

 

この他にも南国風のメニューもそろっていて、普段では食べられないものもあるので、機内で軽食をとってみるのも良いでしょう。
予約をしておくと、売り切れてしまって食べそびれる…ということはありませんが、予約をしておかなくても食べられることもあるので、空腹時にはぜひ食べてみてくださいね。

 

飛行時間3時間50分というと食事をしていても小腹がすく頃です。
ポイントとしては、普段食べるものよりも、セブ・パシフィック航空だから食べられるものを選んでみるのがオススメです。

 

例えば、スパム寿司というスパムが上に乗った大きめ?のお寿司。
これはドリンクとセットで180円ほどなので、お手頃で空腹を満たすことができます。
たくさん食べてお腹いっぱい!というよりも、軽食適度で手軽に食べれるというのも魅力的で、種類が豊富でリーズナブルになっています。